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LEVELS

NEO 21th anniversary party#2

Data
2021年07月10日 OPEN/START 21:00

前売 3,500

1Drink

当日 4,000

1Drink

2021/07/10(Sat)「LEVELS~NEO 21th anniversary party#2~」(HIPHOP,HOUSE,DANCE MUSIC)
open21:00 (Adm)3500yen.1Drink (Door)4000yen.1Drink

(Special Guest DJ)KANGO,HOKUTO ,RAID
(Special Dance Session)KANGO & deepmak
(Guest)DJ NOBBY & NYNJA
(DANCE)made in Fukushima
(DJ)MITSU,WAZ,KAWORUMF,TELL,KYONSHY
(FOOD)modern times

【DJ KANGO BIO.】
HIP HOP を中心にダンスフロアから発信する彼独自のジャンルレスなスタイルが人気で,数々のパーティーでレジデント DJ をつとめる傍らゲスト DJ として招かれ多方面から高い支持を得る。
現在クラブ DJ としての地位を確立し,その存在感を不動のものとしながら日本のCLUB シーンに多大な影響を与え続けている。
CLUB の現場にとどまらずファッションブランドのパーティーや雑誌,企業のインターナル,ロンチ,レセプション等にも参加し活躍中。
AbemaTV AbemaMix Hip Hop Channel のレギュラーDJ。また日本のハウスダンスのオリジネーターROOTSのメンバーでもある。2021年クォーツROC TRAXの盟友DJ MAARとの新たなHouse Music Project HOUSE UNIONを結成。

【DJ HOKUTO BIO.】
日本は東京を始め全国区、国外はヨーロッパを中心とし、特にアムステルダムで活躍するDJ/SOUND PRODUCER。数々の有名DJ/PRODUCERを輩出したアムステルダムダンスシーンで主流のスタイル、「ECLECTIC」を日本で最初に体現し広めている。
現場主義を一貫し、DJを始めた当初から幾度も渡米。日本だけでは得られない経験を多く積み、DJには絶対的に必要な勘とクラウドが忘我する程のグルーヴを創る芸術的なMIXセンスを培う。アメリカからアジア、アジアからヨーロッパへと数々のツアーを周り、常に未知の場所でのプレイに挑戦してきた。今では国・人種問わず必ずクラウドに感動と興奮を抱かせるDJとして、世界中のパーティ好きに愛されている。
「現場でDJする時は、常にクラウドが主役で、常に心の底から楽しんでもらうことを一番に考えているよ。」
1998年、19才の時に一斉を風靡したカルチャー誌Fineの全国ツアーイベントで、ツアーDJに抜擢され一躍注目を浴び、全国区で活躍。
その後様々なメディアに出演し、2006年から3年間INTER FM(76.1MHz)にて毎週LIVE MIXを配信。当時世界中で人気のあったアーティストAMERIEから共演を依頼される程、その頃からMIXの評価が高かった。そのアーティスト性を持って、メジャーレーベルからMIX CD、コンピレーションアルバムの監修など、計6枚をリリースし、音専誌に多く取り上げられた。現在でもハワイの人気ラジオステーションFM BOMB(102,7MHz)にて、MIX音源を定期的に配信している。
2008年からは音楽制作にも取り掛かり、自身の音楽プロダクション「YAMATO BEATS」を設立。数々の楽曲提供、アーティストのプロデュース、リミックス音源をリリース。彼に憧れて多くのDJが集まり、DJプロダクション「ZIPANGSTAR」を設立。東京都内の主要クラブにて彼を師と仰ぐDJ逹が日夜プレイしている。
2010年から行っているヨーロッパツアーは、クラウドだけでなく現地のDJからも多くの賞賛を得て、3年後には世界が注目するアムステルダム最大のダンスミュージックの祭典「ADE」に出演する。
2013年には、アメリカ西海岸最大のレコードプール「CLUBKILLERS」で、日本人唯一のオフィシャルDJに就任し、アジア地域でも大きな役割を果たしている。
更に2017年には、5万人が来場するヨーロッパ最大のヒップホップフェス「ENCORE FES」にて、アジア人初で唯一の出演を果たしている。
近年、日本での活躍も更に飛躍著しく、日本最大級のヒップホップフェス「SPRING GROOVE」や「ULTRA JAPAN」の大型フェス、adidas等のブランドイベントへの出演もしている。
常にDJとしての役割を考え表現する姿は、日本を代表する日本人アーティストとして世界に誇るべき人物である。

【DJ RAID BIO.】
90sヒップホップの魅力に引き込まれたことをきっかけに、2009年からDJとしてのキャリアを地元藤沢にてスタート。
グルーヴを活かした独自のクリエイティブなミックスとスクラッチのテクニックが他の若手DJと一線を画し、2011年にはクラブシーンの中心「渋谷」でウィークリーのレジデントDJとして活躍の場を得る。

数多く存在する若手DJの中でもスキル・センスの成長著しく、クラブシーンで一目置かれる存在となっていく。その裏付けとして、2013年には年間200本以上のギグをこなす程、シーンには欠かせないDJとなる。また、この頃には既に、渋谷・六本木の主要クラブはもちろん、日本最大級のクラブ『ageHa』にてメインアクトとして出演する。

2015年には東京を代表するDJプロダクション『ZIPANGSTAR』に所属し、日本全国のクラブシーンに認知されることとなる。

海外のパーティフリークにも絶大な人気を誇る、HIP HOPの聖地『HARLEM(渋谷)』のウィークリーパーティ『Eclectique』のレジデントDJとして選任。2016年にはHARLEMのカウントダウンパーティや、週末のDJとして彼の持つスキルが確実に認められることとなる。
2017年からはバスケットボール3on3のプロリーグ『3x3 GAME.EXE PREMIER』の専属DJにも選任される。
2018年にはオランダやスイス等数カ国を回る、ヨーロッパミニツアーを敢行する。音楽のメッカヨーロッパのオーディエンスを魅了し、自身のスキルの通用性が確かなものとなる。更に、その活動が認められ、ULTRA JAPANのオニツカタイガーブースにもDJとして出演をした。
2019年、千葉ロッテマリーンズ主催でZOZO MARINE STADIUMにて開催された「MAKUHARI SUMMER STADIUM 2019」に出演。また、インターネットテレビ局『abemaTV』の、LIVE MIX配信番組『HIP HOPチャンネル』にレギュラー出演が決定・出演し、毎回10万VIEW以上の視聴率をだしている。

URBAN MUSICを軸にオーディエンスとの一体感を生むプレイは、国内外問わず人気となり、日本のトップDJと肩を並べ活動をする次世代のDJとして更なる期待が寄せられている。

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